
派手ではないけれど、続けていること。
それでも、暮らしの課題はいつも、こうした日々の中で見つかります。このページでは、活動の様子を写真とあわせてお伝えします。
街頭に立ち、直接話す。
駅前や交差点で、通勤・通学の時間帯に立っています。
マイクを持って話すだけではなく、足を止めてくださった方の話を聞く時間を大切にしています。「バスが減って困っている」「除雪が遅い」「子どもの学童が」。街頭でいただく声は、そのまま活動のテーマになります。
雨の日も雪の日も、同じ場所に立ち続けること。「選挙のときだけ現れない」を、まず自分が実践します。
- 駅前・交差点
- 通勤・通学の時間帯
- 足を止めた方の話を聞く



仲間とともに、党の活動へ。
国民民主党の党員として、道内の党の活動に参加しています。
街頭活動や党の行事では、道内の党員・議員の皆さんと一緒に行動しています。国政の課題を地域の言葉に翻訳し、地域の困りごとを国に届ける。その往復を担うのが党員としての役割だと考えています。
- 国民民主党 札幌市西区政策委員
- 道内の党員・議員と行動



町内会の一員として。
西町中の川町内会 総務部長、西町連合町内会 理事・総務部幹事。
夏まつりの企画運営・渉外、餅つき大会、清掃活動、高齢者の行事。町内会の仕事は、準備から片付けまで、担い手の手作業で成り立っています。
2025年に班長を、2026年からは総務部長を担当しています。回覧やお知らせのデジタル化など、担い手の負担を減らす工夫も、町内会の皆さんと一緒に進めています。
- 西町中の川町内会 総務部長
- 西町連合町内会 理事・総務部幹事
- 2025年 班長



聞いて、整理して、形にする。
意見交換会・交流会・研究活動。
まちづくりの意見交換会や地域の交流会に参加し、参加者の声を付箋で整理する。バス・タクシーの運転手の方々への調査で185人の声を集める。営業で身につけた「聞いて、整理する」を、地域の課題に使っています。
第2期こくみん政治塾では、行政・財政・政策立案を学びました。聞いた声を、実行できる政策に変えるための土台です。
- 185人の調査
- 第2期こくみん政治塾



空手道で、次の世代と向き合う。
和道会札幌西支部の指導員として、子どもたちに空手道を教えています。
空手道を再開したのは、娘が3歳のとき。いまは指導員として稽古を受け持ち、大会では監督として選手を支えています。
勝敗だけでなく、努力の過程を大切にすること。礼儀と相手を敬う心を伝えること。道場で子どもたちと向き合う時間は、政治活動とは別の、大切な時間です。
- 和道会札幌西支部
- 空手道 指導員
- 大会の監督


選挙のときだけ、現れない。
ふだんの活動で、守っていること。
- 01
市民の話を直接聞く。
街頭でも町内会でも、まず聞くことから。いただいた声が、活動のテーマになります。
- 02
現場を自分の目で確かめる。
バス停、通学路、除雪のあと。話を聞いたら、その場所に足を運びます。
- 03
活動の経過と結果を報告する。
何をして、どうなったのか。お知らせと SNS で、途中経過も含めてお伝えします。
最新の活動・
お知らせ
街頭活動の予定や意見交換会の報告は、お知らせと SNS で随時お伝えしています。
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